いつでも微笑みを

モデルさんが愛用している化粧品って

by test - 1月 22nd, 2013

仕事帰りにファッション詩を立ち読みするのが日課となっています。気に入った雑誌はきちんと買いますが、自分が似合うジャンルではない系統の雑誌は買ってもあまり意味が無いのでざっと目を通すだけですね。

ただバッグなどの可愛い付録がついている時には好みの系統でない雑誌でも買ってしまいます。なんだか付録ってワクワクするので好き。
ファッション雑誌はただ眺めているだけでも癒されます。モデルさんたちが本当に可愛いですし、どんな服も似合うので素直にすごいなと思います。

雑誌ではモデルさんのメイクアップ講座も特集されているのですが、その特集ページではモデルさんのメイク前の顔も公開しているのです。
やっぱりモデルさんはキレイですね。顔立ちももちろんですがなんといっても肌が美しい。ニキビもシミもないのがすごいです。
雑誌なので多少は修正しているのだと思いますが、それでも肌がツヤっとしていてキレイなのです。モデルさんたちってニキビができたことはあるのでしょうか。

ニキビが出来てしまうと撮影にも影響しますし、どうやって治すんでしょうね。
モデルさん同士でを教え合ったりして情報交換しているのでしょうか。ニキビができないように油物や甘い物を我慢している方もいるらしく、モデルの仕事は本当に大変そうだと感じます。

便秘を治したらニキビ肌も治った

by test - 1月 22nd, 2013

昔、ある便秘薬のCMが放送されていました。その便秘薬のCMにはキレイな女優さんが出演していたのですが、便秘薬を飲んだら肌荒れが治った!とCM内で言っていたのをハッキリと覚えています。
当時はニキビに悩まされたこともありませんでしたし、快便だったのでニキビと便秘と何が関係あるのかさっぱりわからなかったのです。

しかし大人になった今、ニキビと便秘の関係を身をもって学ぶこととなりました。
子供の頃は快便だったのに、大人になって不規則な生活を続けるうちに便秘がちになってしまったのです。するとみるみるうちに肌まで荒れ始め、ニキビが増えていってしまいました。

今までニキビができたことはほとんど無かったので、ニキビがたくさんできた時には本当に世界の終わりのような絶望的な気分でしたね。
ですが今は食生活を改善しスキンケアをしっかり行っているおかげで便通も良くなり、肌がキレイになってきました。

スキンケアを選ぶとき、はとても参考になりましたよ。私と同じように便秘によって肌荒れが起きている方も実は多いようで、少し安心しました。
ニキビができたらまずは生活改善、そして時間はかかりますがスキンケアをニキビ肌対策用のものに変えた方が良さそうです。

25歳を過ぎてもニキビ肌は治る気配ナシ

by test - 1月 22nd, 2013

お年寄りにはなぜニキビができないのでしょうか。気になって調べてみると、お年寄りは体の毒素の毒素を排出する力が弱いためだとか。
うそか本当かはわかりませんが、年を取るとニキビができなくなることは事実ですね。ただ年を取るとどんどん顔の水分が失われていくので、たしかにニキビはできませんがシワができてシワシワの肌になってしまいます。

加齢というのは止めることができないのが残酷ですよね。女が一番キレイなのは23歳と聞いたことがありますが、たしかにその通りかもしれません。20代後半に差し掛かれば肌はどんどん衰えていきます。

私もついに20代後半に仲間入りし、アンケート回答でも25から30歳の欄に丸を付けなければいけなくなりました。
24歳までは20から24歳までのくくりに入れていたのに、25歳になってしまうと30歳とひとくくりにされてしまう…悲しいものです。

25歳にもなれば肌は衰えていくものの、ニキビはできなくなると思っていました。なぜならニキビは若い人にできる特有の症状だと思っていたからです。
ところが25歳になっても全然治る気配がないんですよね。やっぱり年齢に合ったスキンケアに変えないとだめでしょうか。
して20代後半の肌にピッタリのものを探してみます。

男性だってニキビ肌化粧品を使う時代

by test - 1月 21st, 2013

ひと昔前の時代に生まれた方は、若い男性が肌のことを気にしていると男が肌を気にするなんて情けない!と口をそろえて言います。
たしかに昔は男性にとって顔の良さはあまり重要ではなかったのかもしれません。しかし時代は変わります。今の時代は男性だって顔なのです。

もちろん、女性と比べれば男性の外見はそこまで大切なことではありません。しかし清潔感が重要視される今の時代、顔が良く肌がキレイに越したことはないのです。
そのため最近ではスキンケアをする男性も増えてきました。そのおかげか肌がキレイな方も増えてきたように思います。

私は女性なので女性の視点から言わせてもらいますが、やっぱり肌がキレイな方がかっこよく見えますし清潔感もありますよね。
あまりに肌が汚いと不潔なんじゃないか、自己管理がしっかりできてないのではないかなどと考えてしまいます。

しかし男性にとって女性と同じようにスキンケアをしたり化粧品を使ったりするのは少し勇気がいることかもしれません。
ドラッグストアに行って女性が買うような化粧品を購入するのは気が引ける、という方も多いと思います。
そんな方はネットで購入するのが一番。人目を気にすることなく、購入できるので精神的にも楽だと思います。

ニキビについての間違った知識

by test - 1月 21st, 2013

ネットをしていると、肌についての間違った知識を持っている方が多いように感じます。
といっても私も医者ではないのでこれが正しい、あれが間違っているとははっきり言えないのですが、明らかにおかしい書き込みもたびたび見かけるのです。

たとえば中高生がたくさん集まるサイトでは、お金をかけずにニキビを治す方法としてニキビの上から歯磨き粉を塗る、と回答している方がいました。
ニキビの上に歯磨き粉を塗るなんて肌に良いはずありませんが、知識のあまりない中高生の女の子たちはこれを信じて実行してしまうようです。
ネットは簡単に情報を探せるので便利ですが、誤った情報がたくさん掲載されており、それが間違いだと気付く人が少ないというのは危険だと思います。

それからニキビ治療に関してのブログを見ていると、とにかく化粧水をつけたあとには乳液を塗ってフタをしないとダメ、と書いている方が多いですね。
化粧水をつけるだけだと蒸発してしまうからだそうですが、乳液をつけなくても肌に成分は浸透しますし、乳液でかえってニキビが悪化する場合もあるので注意が必要です。

また薬局で売っている普通の化粧水よりもの方が肌に優しい成分で作られていることが多いので、ニキビに悩んでいる方はまず化粧水選びから始めてみて下さい。

負担の少ないニキビ肌の化粧品を探してみます

by test - 1月 21st, 2013

仕事が本当に忙しいです。毎日仕事に行って帰ってくるだけの毎日で、休日は一日中寝ているだけで終わってしまいます。
学生の頃はもっとアクティブで時間を有効に使えていたのですが、なんだか今は本当に時間を無駄にしているような気がするんですよね。
かといって仕事を辞めるわけにはいきませんし、転職するにもリスクが多すぎます。

勤務日数が2年経っていないうちに辞めるのは転職の際不利になるそうなので、キャリアを積むためと割り切って最低でも3年は今の会社で働こうと思っています。
しかし心では思っていても体がついて行かないんですよね。仕事が忙しくなってからは体に様々な変化が出始めました。

一番私を悩ませているのはひどいニキビです。いわゆる大人ニキビだと思いますが、ようやく治ったと思ったら同じ場所にまたすぐできるんですよね。
仕事場へは化粧をしていくしかないので肌の休まる時間がありません。そして肌が休まらないと心もなんだか休まらない。
学生時代のトラブル知らずだった肌が懐かしいです。

化粧をしないわけにはいかないので、とりあえず負担の少ないを探すしかないですね。
これでも根は負けず嫌いなので、仕事が大変でも3年間は頑張って働きます。

最新のデジカメでニキビ肌を美肌にする

by test - 1月 21st, 2013

5年ほど前のデジカメをずっと使っていたのですが、お正月にデジカメが安売りしていたので新しいものに買い替えました。
そして新しいデジカメを使ってみてビックリ。最近のカメラは安いのにとても性能が良いんですね。

まず画質がキレイ。画素数が上がったので色が鮮明に写ります。あとは手ぶれ補正などもしっかりしていること。
それから個人的に嬉しいのは美肌効果がアップしたことですね。以前のデジカメにも美肌機能はついていたのですが、はっきりいってあまり変わりませんでした。

ですが新しいデジカメの美肌機能を使うと、ほんとうに肌がキレイに柔らかく写るんです。不自然さもないので肌の調子が良くない時には使えますね。
ただ唯一の欠点はバッテリーがすぐ無くなってしまうこと。バッテリー持ちさえよければ100点満点のデジカメだったのですが。

この間はみんなでディズニーに行ってきたのでさっそくこのデジカメを持っていきました。
私はもともとなのですが、当日はいつも以上にニキビができて肌が汚かったため常時美肌モードで撮りましたよ。

背景などはキレイに写っているのに肌だけしっかりとキレイになるので、本当にこの機能があってよかったと思います。
本音を言えば、普通にカメラで撮ってもキレイに写るくらいの美肌になりたいんですけどね。

ニキビ肌のせいで写真に写れなくなった

by test - 1月 21st, 2013

私は去年まで写真に写ることが大嫌いでした。ずっと昔はわりと写真が好きだったのですが、ある時期が訪れてから写真を撮られることが怖くなってしまったのです。
そのある記事とはニキビができ始めた時期。ちょうど受験で忙しく生活が不規則になってしまったため、肌はボロボロで顔中ニキビだらけになってしまったのです。

友達と一緒に撮った写真を見た時は本当にショックを受けました。顔が真っ赤になっていて、私が写ることによって写真全体を汚してしまっているような気がしました。
それ以来写真に写ることを避け、率先して自分が撮る側の人間になりました。プリクラは平気かと思っていたのですが、細心の機能を持っても若干赤みが残ってしまうのでプリクラすら撮れなくなってしまったのです。

まさに青春時代はニキビのせいで失われてしまった状態でした。
ですが今は徐々に写真に写ることが平気になってきたんです。なぜならニキビがだんだんと治ってきたから。
受験が終わって生活が元に戻ったことと、スキンケアを変えたことが良かったんだと思います。

を入念にチェックして本当にニキビが良くなりそうな化粧品を選んだので、使っていくうちにニキビも落ち着いてきました。
もっと肌に自信を持てるようになったら、たくさん写真に写って思い出を残したいです。

保湿をしてくれるけれど成分の強すぎないニキビ肌化粧水

by test - 1月 21st, 2013

毎日のスキンケア、何を使えばいいのか本当に迷います。初めてスキンケアをし始めたのは中学生の時ですが、それから未だに自分にぴったりな化粧品を見つけられずにいるんです。
年を重ねるごとに肌質は変わってしまいますから、18歳の時に合っていた化粧品が20歳を過ぎると合わなくなってしまったりして大変。

女って本当に気が抜けないですよね。最近はほうれい線も出始めて肌の老化を感じています。
年を重ねるごとに肌の保湿力は下がるためしっかりと保湿をすることが大切なのですが、あまりに保湿力の高すぎる化粧品を使っても肌本来の潤いがなくなってしまい良くないのだそうです。
そのため保湿は必要だけれど、あまり成分の強いものは使い過ぎない方が良さそうですね。

私は乾燥肌というだけでなくニキビ肌という面倒くさい持ち主です。乾燥によってニキビができる場合は保湿をしっかりすることが大事といわれていますが、乳液やクリームを使うと逆に荒れてしまうこともあるんですよね。

化粧水はを見て評価の高かった物を買ってみましたが、これは肌に合っているようで乾燥もだいぶ良くなってきました。
ただ乳液やクリームは評価が高くても肌に合わないことがあるので、選ぶのが難しいんです。

ニキビ肌とは程遠い美肌の持ち主の悩み

by test - 1月 21st, 2013

昨日会社の同僚と買い物に出かけました。駅のデパートでメイクを直していたのですが、その時に同僚がぼそっと、あー私の肌ほんとに汚い、とつぶやいたんです。
私はそれを聞いて本当に驚きました。なぜならその同僚は誰もが羨むほどの美肌の持ち主だから。

色白でニキビもないですし毛穴もまったく目立たないし、肌が汚いってどういうこと?と不思議でたまりませんでした。
一瞬私にわざと言っているのかとも思いましたが、そのような性格の人でもないですし本当に自分の肌が気になっている様子だったんです。

どうやら鼻の周りに小さな吹き出物ができてしまっているらしいのですが、普通に話している分にはまったく気になりません。
相当顔を近づけて見ないとわからないですし、顔を近づけたって十分キレイな肌だと思うんですよね。本当に贅沢。

私は同僚みたく色白でもないですし、年中肌が荒れているため肌がキレイな時期がありません。ずっと同僚の肌が羨ましいと思っていたのに、こんな美肌の持ち主でも悩むことなんてあるんですね。

なんだかすごくやるせない気分になって、帰宅してからしてみました。思い切ってスキンケアを変えて、私も同僚のような美肌の持ち主になってやります。